『Identity V STAGE 大感謝祭』特設サイト 『Identity V STAGE 大感謝祭』特設サイト

GOODS

個人ブロマイドセット(5枚セット)

1,100円(税込)
L版 紙製
※お会計1回につき30個まで

  • 幸運児:橘 りょう
  • 医師(エミリー・ダイアー):鈴木麻祐理
  • 弁護士(フレディ・ライリー):田中稔彦
  • 泥棒(クリーチャー・ピアソン):石川竜太郎
  • 庭師(エマ・ウッズ):藤白レイミ
  • 傭兵(ナワーブ・サベダー):才川コージ
  • 空軍(マーサ・べハムフィール):山田美貴
  • 機械技師(トレイシー・レズニック):坪井未来
  • 心眼(ヘレナ・アダムス):河上英里子
  • カウボーイ(カヴィン・アユソ):田中晃平
  • 占い師(イライ・クラーク):千葉瑞己
  • 納棺師(イソップ・カール):平井雄基
  • 探鉱者(ノートン・キャンベル):須賀京介
  • 祭司(フィオナ・ジルマン):Peach.
  • 呪術師(パトリシア・ドーヴァル):音羽美可子
  • 野人(モウロ):クラウス
  • 曲芸師(マイク・モートン):瀬戸啓太
  • リッパー(ジャック):成松慶彦
  • 芸者(美智子):大滝 樹
  • 黄衣の王(ハスター):ひのあらた
  • 写真家(ジョゼフ):五十嵐啓輔
  • 狂眼(バルク):山谷勝巳
  • 白無常(謝必安):國島直希
  • 黒無常(范無咎):縣 豪紀
  • 泣き虫(ロビー・ホワイト):渡部大稀
  • 魔トカゲ(ルキノ):モウジーン兼史
  • 復讐者(レオ・ベイカー):森 一平
  • 血の女王(マリー):大湖せしる

トレーディングブロマイド

1,100円(税込)
L版 紙製
※お会計1回につき100個まで

  • 特別衣装サバイバーVer.(ランダム5枚セット)
    全41種
  • 特別衣装ハンターVer.(ランダム5枚セット)
    全25種
  • ジャージVer.(ランダム5枚セット)
    全55種

トレーディングミニTシャツ型キーホルダー

660円(税込)
約6cm×6cm、亜鉛合金、真鍮、鉄製
※お会計1回につき100個まで

  • サバイバーVer./全17種
  • ハンターVer./全11種

ゆるパレットピンズコレクション/全26種

550円(税込)
約4cm×4.5cm以内、亜鉛合金製、色入れ(キャッチ:TPR製)
※お会計1回につき100個まで
※Episode3 『Cry for the moon』受注通信販売にて発売を予定しておりました商品です。

Goods Information

新型コロナウイルス感染拡大防止策として、
劇場でのグッズ販売はございませんが、
通信販売を実施いたしますので、
是非ご利用ください。


【通信販売】

■注文可能期間:
2020年11月19日(木)12:00~11月29日(日)23:59

■商品お届け時期:
2021年1月末以降順次

※但し、運送上の都合により遅れる場合もございます。
※公演期間中にお届けすることはできません。

■注意事項:
通信販売では税込価格での販売となりますのでご注意ください。
購入特典はございません。

■専用ページ:
お申し込みはこちらから⇒


「Identity V STAGE 大感謝祭」開催を記念して「Episode1『What to draw』」で販売した
一部商品も再販売いたします。

個人ブロマイドセット各種 
トレーディングブロマイド
(サバイバーVer./ハンターVer.)
 
パンフレット 
Tシャツ

商品の詳細はこちらよりご覧ください。

各種ビジュアルに関しまして

About Stage Performance's Visual

本作につきまして、実際の舞台メイク及び撮影では、いわゆる特定の人種を表現するようなメイクではなく、あくまで役者様ご本人の肌色を生かしたメイクとなっております。

一方、各種宣伝物につきましては、画像加工処理をかけております。
結果として、すべてのビジュアルに関しまして、肌色が白いキャラクターはより白く、血色が良いキャラクターは少し濃い目の肌色に見える仕上がりになっております。
誤解を招くこととなり、ご不快に思われた方には深くお詫び申し上げます。
大変申し訳ございません。
改めて、特定の人種を表現するようなメイクにはなっていないことを、ここにご報告申し上げます。

「第五人格舞台」はあくまで架空の世界に生きる架空のキャラクターたちを表現する場であり、現実世界における人種、国籍、生まれ等の差別問題を助長したり、擁護したりする意図は一切ございません。
また、物語の中に持ち込むつもりもありません。

しかしながら、それらの問題を忘れるわけではなく、常に念頭にはおきつつも、あくまで架空世界に生きる架空のキャラクターたちの、それぞれの生き方や背景を掘り下げて描けたらと真摯に取り組んでおります。
ご観劇いただく皆様には、架空とはいえ、役者の皆さんが生身で表現することで初めて描ける、彼ら一人一人の物語を感じ、楽しんで頂けたら幸いです。

最後に、現実世界でのさまざまな人権、差別問題が1日も早く解決に向かうことをお祈り申し上げます。

第五人格舞台製作委員会


In this work, we use makeups matching the original complexion of each actor for the stage performance and for the shooting instead of using makeups suggestive of specific ethnicities.

On the other hand, we edit images featured in advertisement materials. As a result, characters with lighter skin complexion look paler, while characters with healthier complexion look darker in these presentations. We sincerely apologize for those who felt offended by the resulting products, which may have invited unintended interpretations. While we deeply regret the lack of sufficient discretion on our part, allow us to declare that the makeups do not represent any specific ethnicities.

“Identity V STAGE” is exclusively dedicated to presenting fictional characters living in a fictional world without any intention to facilitate or defend discriminations based on ethnicity, nationality, or social background in our real world. Nor do we intend to bring any of such discrimination into the story.

At the same time, however, we are working hard to explore the life and background of each fictional character in depth in the fictional world, bearing in mind that we do have all sorts of problems stemming from unjustifiable discriminations in our world. We sincerely hope that, as audience, you feel connected to the stories of the characters coming to life through the actors and enjoy experiencing it with them.

In closing, we pray for the early realization of the day when all problems deriving from human right abuses and discriminations in our world finally come to an end.

Identity V STAGE Production Committee


各種ビジュアルに関しまして

本作につきまして、実際の舞台メイク及び撮影では、いわゆる特定の人種を表現するようなメイクではなく、あくまで役者様ご本人の肌色を生かしたメイクとなっております。

一方、各種宣伝物につきましては、画像加工処理をかけております。
結果として、すべてのビジュアルに関しまして、肌色が白いキャラクターはより白く、血色が良いキャラクターは少し濃い目の肌色に見える仕上がりになっております。
誤解を招くこととなり、ご不快に思われた方には深くお詫び申し上げます。
大変申し訳ございません。
改めて、特定の人種を表現するようなメイクにはなっていないことを、ここにご報告申し上げます。

「第五人格舞台」はあくまで架空の世界に生きる架空のキャラクターたちを表現する場であり、現実世界における人種、国籍、生まれ等の差別問題を助長したり、擁護したりする意図は一切ございません。
また、物語の中に持ち込むつもりもありません。

しかしながら、それらの問題を忘れるわけではなく、常に念頭にはおきつつも、あくまで架空世界に生きる架空のキャラクターたちの、それぞれの生き方や背景を掘り下げて描けたらと真摯に取り組んでおります。
ご観劇いただく皆様には、架空とはいえ、役者の皆さんが生身で表現することで初めて描ける、彼ら一人一人の物語を感じ、楽しんで頂けたら幸いです。

最後に、現実世界でのさまざまな人権、差別問題が1日も早く解決に向かうことをお祈り申し上げます。

第五人格舞台製作委員会

About Stage Performance's Visual

In this work, we use makeups matching the original complexion of each actor for the stage performance and for the shooting instead of using makeups suggestive of specific ethnicities.

On the other hand, we edit images featured in advertisement materials. As a result, characters with lighter skin complexion look paler, while characters with healthier complexion look darker in these presentations. We sincerely apologize for those who felt offended by the resulting products, which may have invited unintended interpretations. While we deeply regret the lack of sufficient discretion on our part, allow us to declare that the makeups do not represent any specific ethnicities.

“Identity V STAGE” is exclusively dedicated to presenting fictional characters living in a fictional world without any intention to facilitate or defend discriminations based on ethnicity, nationality, or social background in our real world. Nor do we intend to bring any of such discrimination into the story.

At the same time, however, we are working hard to explore the life and background of each fictional character in depth in the fictional world, bearing in mind that we do have all sorts of problems stemming from unjustifiable discriminations in our world. We sincerely hope that, as audience, you feel connected to the stories of the characters coming to life through the actors and enjoy experiencing it with them.

In closing, we pray for the early realization of the day when all problems deriving from human right abuses and discriminations in our world finally come to an end.

Identity V STAGE Production Committee

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